エフェクト塗装実演

ワークショップ机の天板をくすみカラーでオシャレに塗り替え!【エフェクト塗装実演】

スポンジや刷毛を使って、2〜3色の塗料を重ねながら塗ることで、模様や質感を楽しめる塗装方法です。あえて塗りムラを残すことで、家具や壁のデザイン性を高めることができます。特別な道具を使わずにできるため、DIY初心者の方にもおすすめの塗装方法です。
家具の塗り替え

屋外スツールを自分好みにDIY塗装!マットな質感を楽しむ【お客様相談事例】

今回塗り替えたいのは、すでに塗装されている屋外用のスツールです。お客様がおっしゃったとおり、塗り替える前に足付けをしておくことで、塗料の密着性を高めることができます。また、屋外で使用する場合は、紫外線による色あせや雨・汚れへの対策も大切です。そこで今回は、仕上げに「UVクリアー」を塗る方法もおすすめしました。
色のホント

【色のホント vol.8】オートミール(Oatmeal)

今回ご紹介するのは、オートミールです。オートミールをイメージしたホワイトベージュです。
家具の塗り替え

手が触れる場所・水拭きする場所に!”仕上げ用クリア”の活用事例【お客様相談事例】

8月から9月にかけて、塗装した面の仕上げについてご相談いただく機会が多く、「フレッシュアクアFクリヤー」という商品をご案内する場面が多かったです。仕上げ用クリアの役割や使い方をご説明すると、ご購入されるお客様も多くいらっしゃいました。テーブルや手すりなど、「手がよく触れる場所」や「水拭きをしたい場所」、「物を置く場所」をきれいに保つために欠かせないのが、このクリアです。「ニスの様な仕上がり」と説明すると、想像がつきやすいかもしれません。今回は、9月にお寄せいただいたご相談の中から、クリア塗装に関して、参考になる4つのDIY塗装事例をご紹介いたします!
壁紙・室内壁の塗り替え

子ども部屋の壁を成長に合わせて塗り替え DIYで自分好みのカラーへ!【お客様相談事例】

以前、当店のクリスマスツリーワークショップに参加してくださった親子のお客様がお家のDIYのご相談に来られました。ワークショップをきっかけに、今度は塗装のご相談でお店に来てくださることは、私たちスタッフにとってとても嬉しいことです。今回は、娘さんのお部屋の壁の塗り替えについてのご相談でした。鮮やかな「赤と青」の壁を塗り替え!現在のお部屋の壁は、鮮やかな赤色と青色で塗られているとのことです。娘さんの成長や好みの変化に合わせて、「もう少し落ち着いた、自分好みの色に塗り替えたい!」とお考えでした。
店舗情報・お知らせ

【色のホント vol.7】コンデンスミルク(Condensed Milk)

今回ご紹介するのは、コンデンスミルクです。練乳をイメージした黄みのあるホワイトです。
家具の塗り替え

古いタンスがペンキでよみがえる!黄緑×ベージュで彩る家具DIY【塗装事例】

後日、ご自宅で丁寧に塗り上げられたお写真とメッセージをいただきました!「先日はありがとうございました。上の写真の古いタンスが、塗料のおかげでよみがえりました。とても塗りやすい塗料でした。有難うございました。」あらかじめご自身でしっかりと、やすりをかけて下地を整えられていたこともあり、ムラなく美しく仕上がっています。「長年使っていて古くなってしまったけれど、捨てるのはもったいない……」 そんな家具も、お好みの色でペイントするだけで、よみがえらせるのがDIY塗装の醍醐味です。
ワークショップ・イベント

【塗料使い放題!】「持ち込みDIYワークショップ」のご案内🎨

「これ、塗り替えてみたい」「自分でペイントしてみたい」そんな方におすすめの、持ち込みDIYワークショップを開催します!店内の水性塗料が「使い放題」!好きな色で自由にペイント本ワークショップでは、店内に並ぶ約150色のオリジナルカラーはもちろん、人気のゴールドメタリックや、独特の質感を楽しめるエフェクト塗料まで、基本的に全色が使い放題です。
店舗情報・お知らせ

【色のホント vol.6】ホワイトクローバー(White Clover)

今回ご紹介するのは、ホワイトクローバーです。少し黄色味がかったアイボリーのようなホワイトです。
車の塗装

車の色選びに迷ったら?色見本帳から理想のカーキを探してみた【お客様相談事例】

今回は、スマートフォンで見せていただいた画像に映った、カーキに近いグリーンで車を塗りたいというご相談でした。せっかくお持ちいただいた画像ですが、実は画像から色を作ることはできません。スマートフォンやパソコンなど、画像を表示する機器によって色の見え方が変わるためです。そこで、たくさんの色が掲載された「日塗工(にっとこう)色見本帳」から、画像になるべく近く、お客様の理想に近い色を探していただくことをご提案しました。日塗工色見本帳には、実際の塗料が塗られた色見本が掲載されています。この色見本帳から色を選んでいただければ、その色をもとに塗料を作ることができます。また、それぞれの色には番号が付いているため、色番号を控えておけば、後日同じ色を注文することもできます。