店舗情報・お知らせ

家具の塗り替え

ペンダントライトを理想のオレンジに!新居をDIY塗装で彩る【お客様相談事例】

以前から当店のことを知ってくださっていたご夫婦が、「新居で使うインテリアを自分好みの色に塗り替えたいんです」と京都店へご来店くださいました!今回、塗装したいとご相談くださったのは、「ペンダントライトのシェード(照明の笠カバー)」です。「形は気に入っているんですが、引っ越し先のお部屋に合わせて色を変えたいんです。」家具や照明などのインテリアは、色を塗り替えるだけで、お部屋の雰囲気が変わります。お気に入りの形はそのままに、色だけを自分好みに変えられるのも、DIY塗装の魅力ではないでしょうか?
店舗情報・お知らせ

【色のホント vol.4】アーモンドジェリー(Almond Jelly)

今回ご紹介するのは、アーモンドジェリーです。少し黄色味のあるホワイトカラーで、杏仁豆腐のような白色です。
家具の塗り替え

手帳のオレンジ色を再現!ご夫婦の「好きな色」を叶える引き出しのDIY塗装【お客様相談事例】

旦那様はオレンジ色がお好きだそうですが、奥様は家具に派手な色を取り入れることには少し抵抗があるそうです。そこで旦那様が見せてくださったのが、こちらの手帳でした。「この手帳のオレンジ色、これくらい落ち着いたトーンのオレンジなら良いかなと思うんですけど、似た色はありますか?」 当店のオリジナルカラーの中から似た色を探すこともできますが、今回は、せっかくお持ちいただいた手帳の色そのものに合わせて、調色(オーダーメイド)することをご提案しました。「そんなことができるんですね! この手帳の色でお願いします!」手帳のオレンジ色をもとに、引き出し用の塗料をお作りすることになりました。
店舗情報・お知らせ

【色のホント vol.3】ポーラーベア(Polar Bear)

今回ご紹介するのは、ポーラーベアです。少しグレーみのあるホワイトカラーです。
家具の塗り替え

あこがれの「シルバニアファミリー」をマイルームに!思い出の緑色でタンスをリメイク【お客様相談事例】

先日、店頭に並ぶ色見本帳を嬉しそうに眺めてくださる、通りすがりの親子のお客様にお声がけしました。娘さんは美術大学に通われているそうで、店内に並ぶカラフルな色見本を見て「すごい、綺麗……!」と写真を撮ってくださいました。今回は、これからお引っ越しを控えているというお客様から、ご自宅にある「ニス仕上げの古いタンス」を塗り替えるDIYについてご相談いただきました。色選びの際、お母様が以前から憧れていた家具の色についてお話ししてくださいました。「昔、シルバニアファミリーの家具にあったような、緑色にしたいんです。子どもの頃、あんなお家に住みたいなってずっと憧れがあって……」
店舗情報・お知らせ

【色のホント vol.2】サマークラウド(Summer Cloud)

今回ご紹介するのは、サマークラウドです。夏の青空に浮かぶ入道雲を思わせる、ホワイトカラーです。
店舗情報・お知らせ

猫ちゃんのひっかき傷補修・第2弾!ドア枠をDIY塗装で生まれ変わらせる【お客様相談事例】

以前、猫ちゃんが引っ掻いてしまった壁紙を、さわやかな白「サマークラウド」で壁一面きれいに塗り替えられたお客様が、再び京都店へご相談に来てくださいました!今回塗装したいドア枠は、一見木製のように見えますが、実は木目風シートが貼られたタイプのものでした。以前、業者さんに頼んで塗ってもらったそうなのですが、猫がひっかくことによって、塗装がペリペリとはがれてきてしまっているのがお悩みとのこと。ドア枠に貼られている木目風シートは、表面がツルツルしているものも多く、そのまま塗料を塗っても密着しにくい場合があります。そのまま塗装すると、見た目はきれいに仕上がっても、爪が当たったり、物が擦れたりした際に塗膜がはがれてしまうことがあります。
店舗情報・お知らせ

キッチンカーを「カエル色🐸」にDIY塗装!【お客様相談事例】

先日、「キャンプ仲間のクチコミでタカラ塗料を知りました」というお客様が京都店にご来店くださいました。今回のご相談は、キャンプ場で使用されているキッチンカー(軽トラタイプ)の前部分の塗り替えについてです。キッチンカーの前面は、すでに塗装が施されている状態でした。すでに塗装されている面を塗り替える場合、もともとの塗料(旧塗膜)と新しく塗る弊社の水性塗料との相性が分からないため、塗装前に確認しておくことが大切です。そこで、まずは目立たない場所で少量を試し塗りすることをおすすめしました。
店舗情報・お知らせ

ウィリアム・モリスの襖に合わせて色選び!襖のフチをDIYで塗り替える【お客様相談事例】

お客様は最近、襖を「ウィリアム・モリス」の柄に貼り替えられたそうです。 ところが、いざ貼り替えてみると、もともとのつやがある黒色のフチが、柄に対して存在感が強く、どうしても似合わないと感じてしまったとのことです。「せっかくお気に入りの柄にしたのに、フチの黒が強すぎて……。もっと馴染む色に塗り替えたいんです。」フチの面積はそれほど大きくなくても、意外と目に入りやすく、襖全体の印象を左右します。
家具の塗り替え

引き出しを自分好みにリメイク!黄緑×ベージュで彩る家具DIY【お客様相談事例】

以前、京都店で接客を受けられたお客様が、「DIY塗装に挑戦してみたい!」と、具体的な塗装物を決めて再来店してくださいました。DIYに興味を持っていただき、とても嬉しいです。今回は、「塗装済みの2つの引き出し」の塗り替えについてご相談です。お客様は、引き出しの面積を事前に測ってきてくださいました。面積が分かると、必要な塗料の量をスムーズにご案内できます。決め手は「並べた時の相性」大きな見本板を太陽光に当て、じっくりと検討された結果、最終的に選ばれたのは以下の2色でした。グリーンソイビーンズ(まめ感のある優しい緑)ウッド(温かみのあるベージュ系)「この2つを並べた時の相性が気に入りました。この組み合わせで塗ることにします!」塗装後に家具を並べた時の全体のバランスをイメージしながら選ばれた、素敵な組み合わせです。