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店舗・商業施設の塗装

リニューアル準備中の花屋さんがご来店!壁紙に合わせた色選びと家具のDIY塗装【お客様事例】

お客様は「色は店のコンセプトに合わせたいので、実物の色味を確かめてから決めたい」と、店頭へ運んでくださいました。「漆喰風の壁紙」もまだ色を決めかねているとのことで、お持ちいただいた壁紙サンプル2枚と、タカラ塗料の見本板を並べて相性を確かていただきました。「サイトの画面で色を見ているのと、実際に色見本を見るのでは印象が違いますね。ウルフグレ―は京都店で色見本を見てより好きになりました。」お花屋さんの照明は電球色ということで、店内の照明を暖色系に調整し色を検討していただきました。近くで見たり、少し離れて見たりしながら、30分以上じっくりと悩まれていました。
商品紹介

「塗るだけでアンティークな錆を再現!」錆エイジング塗料セットのご紹介【商品紹介】

今回は、誰でも簡単に時間の経過を感じさせる質感を表現できる、「錆エイジング塗料セット」をご紹介いたします。このセットは、2色で本物そっくりな錆の質感を表現できます。この2色を塗り重ねるだけで、まるで金属を長い期間屋外で放置したかのような、リアルな錆び具合を再現することが可能です。
店舗・商業施設の塗装

商品棚を「ミントブルー」で塗り替え!什器の補修と色選びの楽しみ【お客様相談事例】

お持ちいただいた写真を拝見すると、ショーケースはすでに塗装されていますが、一部がはげてしまっている状態でした。このように、すでに塗装が施されているものを塗り替える場合は、「やすりをかける」工程が重要です。塗装がはげている箇所だけでなく、ショーケース全体に軽くやすりをかけます。ここで大切なのは、やすりがけは、塗料ののり(密着)を良くするために行うということです。元の塗装をすべて落とす必要はありません。表面が軽く曇る程度で十分です。
家具の塗り替え

LINEサンプルでDIYデビュー!次は椅子の塗り替えにご家族で挑戦【お客様相談事例】

「LINE登録でいただいたサンプル塗料で、自宅のポストを塗ってみたんです。すごく塗りやすくて、発色も良かったです!」と、嬉しいご報告をいただきました。当店の公式LINEアカウントをお友達登録していただくと50gの塗料をプレゼントしています。小物や雑貨の塗装にちょうど良いサイズ感で、DIYの最初の一歩にぴったりです。「ポストが上手くいったので、椅子を塗り替えたいです!」今回はダイニングルームで使う椅子の塗料を選びに来られました。
商品紹介

「ダークグレーのコンクリ調でかっこよく!」コンクリートエフェクトペイント『シャドウ』をご紹介【商品紹介】

「ダークグレーのコンクリート風」を再現。一見、塗料とは思えない仕上がりこの『シャドウ』は、通常のコンクリートエフェクトペイントよりも深みのあるダークグレーを基調とした3色で、ダークなコンクリート風を再現できます。 仕上がりは一見すると塗料で塗ったとは思えないほど重厚で、かっこいい質感に仕上がります。
エフェクト塗装実演

植木鉢を黒×ゴールドでおしゃれに!エフェクト塗装をご紹介【お客様相談事例】

お客様ははじめ、「黒一色でかっこよく塗りたい」とおっしゃっていました。しかし、店頭に展示してあるゴールドメタリックのエフェクト見本をご覧になり、興味を持ってくださいました。マットなオリジナルカラーをベースに、ゴールドメタリックの塗料を重ねた色見本です。ベースカラーをほどよく透けさせるため、ゴールドメタリックはあえてムラを残すように塗装しています。単色の塗装に、キラキラとしたゴールドメタリックを重ねることで、デザイン性をプラスできます。
商品紹介

「初心者でも簡単!」3色セットで塗れる『コンクリートエフェクトペイント』のご紹介【商品紹介】

誰でも簡単にコンクリートの質感を再現できる「コンクリートエフェクトペイント」をご紹介します。基本的な工程は、ベースカラーを塗った後、水で多めに薄めた残りの2色をスポンジなどでポンポンと叩くように重ねてムラを作っていくだけです。初心者でも簡単に塗装が可能です。
店舗情報・お知らせ

屋外倉庫をネイビーで塗り替え!色選びと下地処理のポイント【お客様相談事例】

お客様が塗装を希望されているのは、屋外倉庫です。これまでにも何度かホームセンターの塗料で塗装されているそうです。「倉庫には油性塗料の面と水性塗料の面があるです。今回はどの種類の塗料を使えばいいでしょうか?」「油性塗料を使用した箇所」と「水性塗料を使用した箇所」があるということでしたので、塗り替えの塗料は「水性塗料」でご案内しました。既に塗装がされている箇所の場合、塗り替えの塗料は種類が限られる場合があります。
壁紙・室内壁の塗り替え

ダークブラウンの巾木を大胆にピンクで塗り替える。【お客様相談事例】

今回のご相談は、お部屋の巾木(壁と床の境目にある部材)です。塗装の一部が剥がれてきているのが気になるとのことです。すでに塗装されている箇所を塗り替える場合は、以下の手順で塗り替えられます。①やすりがけ:まずは巾木の表面にやすりをかけます。すでに塗られている塗料をすべて落とす必要はなく、表面が少し曇る程度で十分です。②粉を落とす:やすりをかけた際に出た粉をきれいに取り除きます。③室内用の水性塗料で塗装:最後に、お好みの色の水性塗料を塗っていきます。
商品紹介

理想の「金」が見つかる!上品な輝きの『ゴールドメタリックシリーズ』をご紹介【商品紹介】

このシリーズの特徴は、非常に細かいパール剤が入っていることです。 一般的な金色の塗料に比べて、さらさらとした質感で、上品な輝きを放ちます。店頭でラインナップをご覧になったお客様からは、色数の多さについてお褒めいただくことが多いです。実際に絵を描かれているお客様から、「今まで納得のいくゴールドに出会えなかったけれど、このシリーズは使用感も発色も素晴らしい。」とご好評をいただきました。