内装塗装

商品紹介

DIY初心者でも挑戦しやすい!本格左官仕上げが楽しめる「モルクラフト」【商品紹介】

「今回は、本格的な左官仕上げの質感を楽しみながら、シンプルな施工手順で手軽に扱えるマイクロセメント「モルクラフト」をご紹介します。洗面所をモルタル調にしたいけど、DIYでは難しそう…?」「モルタル風のキッチンに憧れているけれど、業者に頼むと費用が高そう。」とお悩みの方におすすめなのが、「モルクラフト」です。モルクラフトは、コテを使って仕上げるマイクロセメントです。職人が施工するイメージのある左官仕上げですが、DIYでも扱いやすいように施工工程をシンプルにした商品なので、初心者の方でも挑戦しやすくなっています。
家具の塗り替え

カウンター天板の塗り直し相談。きれいに保つ秘訣は「仕上げのクリア」!【お客様相談事例】

お客様は以前、ご自身でカウンターの天板を塗装されたそうですが、時間が経つにつれて表面の汚れが目立ってきてしまったとのこと。「クリアなどの保護剤を塗らなかったんです。やっぱり塗っておけばよかったかな……」カウンターやテーブルのように手が頻繁に触れたり、物を置いたりする場所は、塗料を塗った面を保護するクリア塗料(トップコート)を塗ることで、耐久性が上がり、汚れも拭き取りやすくなります。特にマットな質感の塗料は、そのままでは摩擦や皮脂に弱いため、長くきれいに保つためにはクリアによる仕上げがおすすめです。
商品紹介

木目を活かしてお洒落に塗り替え!ニス不要で初心者にも嬉しい『水性ステイン』をご紹介【商品紹介】

今回は、木材の持つ自然な風合いを引き立てながら、誰でも簡単に仕上げることができる「水性ステイン」をご紹介します。「水性ステイン」の最大の特徴は、仕上げにニスを塗る必要がないことです。一般的なステインは色を付けた後に塗装した表面を保護するために、ニスを塗る工程がありますが、水性ステインならその工程を省くことができます。工程が少ないため、DIY初心者の方でも手軽にチャレンジしていただけます。
壁紙・室内壁の塗り替え

「タイルも塗れるの?」驚きから始まった築50年の中古物件リノベーション【お客様相談事例】

先日、築50年ほどの物件をリノベーション中というお客様が、壁紙の塗り替え相談のために京都店へ足を運んでくださいました。店内に展示している塗装事例集をパラパラとご覧になっていたお客様が、「タイルも塗れるんですか!?」と、とても驚かれていました。タイルは表面がツルツルしているため、直接塗ると塗料がはがれやすい素材です。そのため、「タイルにしっかりとやすりをかけること」と「下塗り剤を塗ること」が重要なポイントになります。最後に、室内用の水性塗料で仕上げれば完成です。下地処理をしっかり行うことで、古いタイルも塗膜がはがれにくくなり、マットで質感の良い仕上がりになります。
壁紙・室内壁の塗り替え

「届いたら、思っていたより明るかった?!」既存の塗料を無駄にしない色づくり【お客様相談事例】

先日、以前「ポーラーベア」という白系の塗料をご購入いただいたお客様が、息子さんと一緒に再びご来店くださいました。「いざ自宅に塗料が届いて壁に合わせてみると、思っていたよりも明るく感じてしまって……」というご相談でした。「実際に塗ると印象が違った」というケースを少しでも減らすために、大きい色見本や実際の色を塗ったサンプルカードをご用意していますが、それでも起きてしまうのが「思っていたのと違うかも…」というご相談です。
店舗・商業施設の塗装

リニューアル準備中の花屋さんがご来店!壁紙に合わせた色選びと家具のDIY塗装【お客様事例】

お客様は「色は店のコンセプトに合わせたいので、実物の色味を確かめてから決めたい」と、店頭へ運んでくださいました。「漆喰風の壁紙」もまだ色を決めかねているとのことで、お持ちいただいた壁紙サンプル2枚と、タカラ塗料の見本板を並べて相性を確かていただきました。「サイトの画面で色を見ているのと、実際に色見本を見るのでは印象が違いますね。ウルフグレ―は京都店で色見本を見てより好きになりました。」お花屋さんの照明は電球色ということで、店内の照明を暖色系に調整し色を検討していただきました。近くで見たり、少し離れて見たりしながら、30分以上じっくりと悩まれていました。
家具の塗り替え

LINEサンプルでDIYデビュー!次は椅子の塗り替えにご家族で挑戦【お客様相談事例】

「LINE登録でいただいたサンプル塗料で、自宅のポストを塗ってみたんです。すごく塗りやすくて、発色も良かったです!」と、嬉しいご報告をいただきました。当店の公式LINEアカウントをお友達登録していただくと50gの塗料をプレゼントしています。小物や雑貨の塗装にちょうど良いサイズ感で、DIYの最初の一歩にぴったりです。「ポストが上手くいったので、椅子を塗り替えたいです!」今回はダイニングルームで使う椅子の塗料を選びに来られました。
商品紹介

「ダークグレーのコンクリ調でかっこよく!」コンクリートエフェクトペイント『シャドウ』をご紹介【商品紹介】

「ダークグレーのコンクリート風」を再現。一見、塗料とは思えない仕上がりこの『シャドウ』は、通常のコンクリートエフェクトペイントよりも深みのあるダークグレーを基調とした3色で、ダークなコンクリート風を再現できます。 仕上がりは一見すると塗料で塗ったとは思えないほど重厚で、かっこいい質感に仕上がります。
商品紹介

「初心者でも簡単!」3色セットで塗れる『コンクリートエフェクトペイント』のご紹介【商品紹介】

誰でも簡単にコンクリートの質感を再現できる「コンクリートエフェクトペイント」をご紹介します。基本的な工程は、ベースカラーを塗った後、水で多めに薄めた残りの2色をスポンジなどでポンポンと叩くように重ねてムラを作っていくだけです。初心者でも簡単に塗装が可能です。
壁紙・室内壁の塗り替え

ダークブラウンの巾木を大胆にピンクで塗り替える。【お客様相談事例】

今回のご相談は、お部屋の巾木(壁と床の境目にある部材)です。塗装の一部が剥がれてきているのが気になるとのことです。すでに塗装されている箇所を塗り替える場合は、以下の手順で塗り替えられます。①やすりがけ:まずは巾木の表面にやすりをかけます。すでに塗られている塗料をすべて落とす必要はなく、表面が少し曇る程度で十分です。②粉を落とす:やすりをかけた際に出た粉をきれいに取り除きます。③室内用の水性塗料で塗装:最後に、お好みの色の水性塗料を塗っていきます。