内装塗装

家具の塗り替え

ペンダントライトを理想のオレンジに!新居をDIY塗装で彩る【お客様相談事例】

以前から当店のことを知ってくださっていたご夫婦が、「新居で使うインテリアを自分好みの色に塗り替えたいんです」と京都店へご来店くださいました!今回、塗装したいとご相談くださったのは、「ペンダントライトのシェード(照明の笠カバー)」です。「形は気に入っているんですが、引っ越し先のお部屋に合わせて色を変えたいんです。」家具や照明などのインテリアは、色を塗り替えるだけで、お部屋の雰囲気が変わります。お気に入りの形はそのままに、色だけを自分好みに変えられるのも、DIY塗装の魅力ではないでしょうか?
壁紙・室内壁の塗り替え

画面越しでは分からない色の魅力!ベージュでリビングを塗り替えるDIY計画【お客様相談事例】

「モナージュ、画面で見ていたのとイメージが違うかも。我が家のリビングにはちょっと暗く感じてしまうかも……」実際に店頭でご覧になると、少し印象が変わったようです。サイトに掲載している色は、できるだけ実際の塗料の色に近づけるようにしていますが、画面上で見る色と実際の色では、どうしても多少の差が生まれることがあります。さらに、塗料の色は、当たる光の加減や塗る面積の広さによっても見え方が変わります。
壁紙・室内壁の塗り替え

2回目の塗装、次はトイレを!お気に入りの色で楽しむツートン塗装【お客様相談事例】

お客様は「今日塗料を買って、明日にはさっそく壁を塗りたい」と考えていらっしゃいました。「200gでどれくらいの面積を塗装できますか?」店頭に在庫している200gの塗料は、約0.6㎡塗装可能です。200gは、家具などの小さなものを塗る際にも使いやすい容量で、椅子一脚程度であれば、200gで塗装できることが多いです。
店舗情報・お知らせ

猫ちゃんのひっかき傷補修・第2弾!ドア枠をDIY塗装で生まれ変わらせる【お客様相談事例】

以前、猫ちゃんが引っ掻いてしまった壁紙を、さわやかな白「サマークラウド」で壁一面きれいに塗り替えられたお客様が、再び京都店へご相談に来てくださいました!今回塗装したいドア枠は、一見木製のように見えますが、実は木目風シートが貼られたタイプのものでした。以前、業者さんに頼んで塗ってもらったそうなのですが、猫がひっかくことによって、塗装がペリペリとはがれてきてしまっているのがお悩みとのこと。ドア枠に貼られている木目風シートは、表面がツルツルしているものも多く、そのまま塗料を塗っても密着しにくい場合があります。そのまま塗装すると、見た目はきれいに仕上がっても、爪が当たったり、物が擦れたりした際に塗膜がはがれてしまうことがあります。
店舗情報・お知らせ

ウィリアム・モリスの襖に合わせて色選び!襖のフチをDIYで塗り替える【お客様相談事例】

お客様は最近、襖を「ウィリアム・モリス」の柄に貼り替えられたそうです。 ところが、いざ貼り替えてみると、もともとのつやがある黒色のフチが、柄に対して存在感が強く、どうしても似合わないと感じてしまったとのことです。「せっかくお気に入りの柄にしたのに、フチの黒が強すぎて……。もっと馴染む色に塗り替えたいんです。」フチの面積はそれほど大きくなくても、意外と目に入りやすく、襖全体の印象を左右します。
壁紙・室内壁の塗り替え

猫ちゃんの引っ掻き傷も塗料を使ってDIYできれいに!【お客様相談事例】

今回のご相談は、猫ちゃんが引っ掻いてしまったビニールクロスの壁紙の補修です。当初、お客様は「傷が目立たなくなるように、引っ掻かれた箇所だけを部分的に塗りたい」というご希望をお持ちでした。しかし、今回お選びいただいた「サマークラウド」と元の壁紙の色は全く同じではないため、部分的に塗るとその箇所が浮いてしまう可能性があることをお伝えしました。このお話を聞いたお客様は、「それなら、思い切って壁一面を全部塗り替えます!」と、壁一面の塗り替えに挑戦されることになりました。
商品紹介

「塗料だけで本物の木のような質感に!」新商品『ウッドエフェクトペイント』のご紹介【商品紹介】

今回は、誰でも簡単に「木目」や「木の質感」を再現できるエフェクトペイントの新商品、『ウッドエフェクトペイント』をご紹介します。「木じゃないもの」が「木」に変わる!驚きのエフェクト塗装です。これまでにコンクリート風や錆風の質感を再現する塗料をご紹介してきましたが、今回の新商品は「木目調」を再現できる塗料です。「一色で単調な収納ケースを木製家具のように見せたい」「金属製の脚を木目調にしてインテリアに馴染ませたい」といったDIYにぴったりのアイテムです。専用のツールで模様をつけることで、自然な木目や古材のような風合いを表現できます。
商品紹介

DIY初心者でも挑戦しやすい!本格左官仕上げが楽しめる「モルクラフト」【商品紹介】

「今回は、本格的な左官仕上げの質感を楽しみながら、シンプルな施工手順で手軽に扱えるマイクロセメント「モルクラフト」をご紹介します。洗面所をモルタル調にしたいけど、DIYでは難しそう…?」「モルタル風のキッチンに憧れているけれど、業者に頼むと費用が高そう。」とお悩みの方におすすめなのが、「モルクラフト」です。モルクラフトは、コテを使って仕上げるマイクロセメントです。職人が施工するイメージのある左官仕上げですが、DIYでも扱いやすいように施工工程をシンプルにした商品なので、初心者の方でも挑戦しやすくなっています。
家具の塗り替え

カウンター天板の塗り直し相談。きれいに保つ秘訣は「仕上げのクリア」!【お客様相談事例】

お客様は以前、ご自身でカウンターの天板を塗装されたそうですが、時間が経つにつれて表面の汚れが目立ってきてしまったとのこと。「クリアなどの保護剤を塗らなかったんです。やっぱり塗っておけばよかったかな……」カウンターやテーブルのように手が頻繁に触れたり、物を置いたりする場所は、塗料を塗った面を保護するクリア塗料(トップコート)を塗ることで、耐久性が上がり、汚れも拭き取りやすくなります。特にマットな質感の塗料は、そのままでは摩擦や皮脂に弱いため、長くきれいに保つためにはクリアによる仕上げがおすすめです。
商品紹介

木目を活かしてお洒落に塗り替え!ニス不要で初心者にも嬉しい『水性ステイン』をご紹介【商品紹介】

今回は、木材の持つ自然な風合いを引き立てながら、誰でも簡単に仕上げることができる「水性ステイン」をご紹介します。「水性ステイン」の最大の特徴は、仕上げにニスを塗る必要がないことです。一般的なステインは色を付けた後に塗装した表面を保護するために、ニスを塗る工程がありますが、水性ステインならその工程を省くことができます。工程が少ないため、DIY初心者の方でも手軽にチャレンジしていただけます。